
(C)2026 HACIEDA PRODUCTIONS LIMITED. ALL RIGHTS RESERVED.
アメリカ海軍(Navy SEALs)とイギリス海兵隊(SBS)が手を組んだ――
最強の2人が、己の異能“スキル”を武器に、成功率0%の奪還計画に挑む、痛快バディアクション
『シャーロック・ホームズ』、『コードネーム U.N.C.L.E.』で世界中の映画ファンを熱狂させたガイ・リッチー監督の最新作。最高にセクシーで、最高に危険。誰も見たことのない、ノンストップ・バディアクションが誕生した。
天才的頭脳を持つ潜入・人質救出のプロ、シドを演じるのはヘンリー・カヴィル。そして、高度な戦闘能力を誇る命知らずの相棒ブロンコを、ジェイク・ギレンホールが演じる。リッチー監督ならではのクールでスタイリッシュな映像、軽快なユーモア、そして一瞬で爆発する緊張感。スリルと興奮が途切れることなく押し寄せる本作はまさに“大スクリーンで体感するため”に作られた極上のエンターテインメント。
10億ドルを奪い、姿を消した独裁者サラザールから、すべてを奪い返せ。 この“自殺行為”同然の任務に投入されたのは、裏社会専門の最強エージェントコンビ。元SBSの天才頭脳を持つシドと、元Navy SEALsの型破りな戦闘マシン、ブロンコ。若き敏腕弁護士レイチェルに雇われた二人は、法も正義も通用しない《グレイゾーン》へ潜行する。盗聴、潜入、資産差し押さえ――手段を選ばない頭脳戦で、独裁者の巨大帝国を内側から崩壊させていく。 だが、任務成功の目前で予期せぬ事態が発生。レイチェルがサラザールに誘拐されたのだ。連れ去られた先は、武装した軍隊も警察もすべてサラザール支配下の無法の孤島。金とレイチェルを奪還するため、二人の怪物がリミッターを解除する。成功率0%――1秒のミスが死に直結する、世界で最も危険な救出劇が今、始まる。
- 作品情報
- 映画『グレイ・ミッション』
監督・脚本:ガイ・リッチー
プロデューサー:ガイ・リッチー、アイヴァン・アトキンソン、ジョン・フリードバーグ
出演:ヘンリー・カヴィル、ジェイク・ギレンホール、エイザ・ゴンザレス、ロザムンド・パイク、クリストファー・ヒヴュ、フィッシャー・スティーヴンス
2026年/アメリカ、イギリス/97分/シネスコ/5.1chサラウンド/
字幕翻訳:町野健二/原題:In The Grey
配給:AMGエンタテインメント
≫公式サイト









